心理学を土台とした実践型研修
株式会社デフィロン

2026.10.15 , Blog, NEWS, 最新トレンド

メールマガジン最新号

「今年ももう10月、あと3か月か・・・」

とつぶやきたい、10月に突入しています。

私は現在43歳、年々1年があっという間に感じています。

「毎日色んな人との出会いがあり、充実しているからだ!」

と前向きに捉えているのですが、
なぜこんなに時間の経過を早く感じるのか、調べてみると、

1、加齢とともに1年が相対的に短くなるから

2、新しい経験が減るから

3、記憶が時間感覚を変えるから

といった様々な理由があるようです。

たしかに、43歳の1年間と5歳の1年間では、
密度が違うのは納得(1)ですし、

大人になると、ルーティンで動く日(2)は増えます。

興味深いのは(3)です。

記憶していることへの解釈によって、時間感覚が
変わるということです。


時間に対しての、その人の志向を研究している心理学、
実は、約50年前からありました。
(この続きはメルマガにて)


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10月15日、メールマガジン最新号を配信いたしました。

 
今号では、

「 時間 」

というテーマで、私の経験や、
心理学を交えた考察をご紹介しています。


メルマガでしかご紹介していないお話もございますので、
ご興味のある方は、ぜひメルマガ登録くださいませ!

 
 
▼▽▼▽▼ 今月のメルマガ ハイライト ▼▽▼▽▼

・ どうしてこんなに1年は早いのか?


・ 時間の心理学、6つの時間志向


・ ある会社での6人の会議から 


・ 時間志向の最適なバランス


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児玉達郎


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